← 記事一覧へ戻る
副業・個人案件

【フリーランスエンジニア】エージェント依存のパパ活エンジニアから、自分で仕事を取れる自走型エンジニアになるための営業術

エージェント案件を待つだけのフリーランスエンジニア向けに、異業種交流会から小さな業務効率化案件を取り、要件定義・提案・納品まで自走する営業術を解説します。

著者: はるや9分で読了
元動画: 【フリーランスエンジニア】エージェント依存のパ◯活エンジニアから、自分で仕事を取れる自走型エンジニアになるための営業術

フリーランスエンジニアとして案件に入っている人の多くは
会社員として働いているか
エージェント経由で案件に入っていると思います。

それ自体が悪いわけではありません。

会社員なら先輩のやり方を学べる。
エージェント案件なら、月60万〜80万円ぐらいの収入を作りやすい。

ただ、そこだけに依存すると
ずっと誰かの下で作業するだけのエンジニアになりやすいです。

特に若手の場合
下っ端の作業者としてタスクをこなすだけになりがちです。

営業しない。
見積もりしない。
提案しない。
要件定義しない。

ただ案件を紹介されて
決められた時間に働いて
言われたタスクをこなす。

これだと、正直
エージェント依存のパパ活エンジニアから抜け出せません。

動画で聞きたい人はこちらです。
記事では、個人で案件を取るための営業手順を
順番に整理していきます。

YouTubeで開く

この記事で伝えたいこと
  • エージェント案件だけだと、上流経験を積みにくい
  • 最初の個人案件は、大規模開発ではなく5万〜10万円の業務効率化でいい
  • クラウドソーシングより、最初は異業種交流会で直接つながる方が取りやすい
  • 営業では技術用語ではなく、相手のメリットと数字で話す
特に見てほしい人
  • エージェント案件には入れているけど、自分で案件を取ったことがない人
  • クラウドワークスやランサーズで消耗しそうになっている人
  • 個人案件を取りたいけど、営業のやり方が分からない人
  • 要件定義や提案までできる自走型エンジニアになりたい人

個人で案件を取ると、エンジニアの見える世界が変わる

個人で案件を取ると
やることが一気に変わります。

営業する。
料金を見積もる。
提案する。
案件が決まったら要件定義する。

そこから仕様を決めて
設計して
実装して
納品する。

さらに、お客さんの現場で
ちゃんと効果が出るように運用まで見る。

この一連の流れを経験できます。

会社員やエージェント案件では
なかなかここまで全部は経験しにくいです。

大きい会社の案件に入ると
仕様は誰かが決めている。
チケットは誰かが切っている。
自分は実装担当として参加する。

これはこれで大事です。

ただ、それだけだと
いつまでも末端作業者のままです。

フリーランスとして本当に強くなりたいなら
自分で仕事を取り
自分で提案し
自分で価値を返す経験をした方がいいです。

いきなり大規模システム開発を取ろうとしなくていい

個人で案件を取ると言うと
多くのエンジニアが勘違いします。

「普段現場でやっているような
大規模なシステム開発を
個人で受けないといけないのかな」

と思う人がいます。

結論、それは普通に無理です。

少なくとも
個人案件を取ったことがない人には
あまりおすすめしません。

なぜかというと
壁が2つ同時に来るからです。

1つ目は、技術の壁です。

インフラ。
フロントエンド。
バックエンド。
DB設計。
運用。
保守。

ゼロから全部やるのは、普通に難しいです。

2つ目は、顧客対応の壁です。

ヒアリング。
見積もり。
要件定義。
認識合わせ。
納期調整。
納品後の改善。

これも、やったことがない人には難しいです。

技術の壁と顧客対応の壁。
この2つを同時に抱えると
最初の個人案件で普通に事故ります。

だから最初は
技術のハードルを下げてください。

最初は5万〜10万円の業務効率化案件でいい

最初に狙うべきなのは
5万円とか10万円ぐらいの
小さな業務効率化案件です。

例えば、

  • Googleスプレッドシートの手入力を減らす
  • Google Apps Scriptで通知を自動化する
  • 紙で管理している作業をシートにまとめる
  • 毎日同じ時間にやっている集計作業を自動化する

このぐらいでいいです。

サーバーもいらない。
インフラもいらない。
大きなシステムもいらない。

エンジニアからすると
「これで案件になるの?」
と思うかもしれません。

でも、小規模事業者からすると
普通に価値があります。

毎月10時間、20時間かかっている作業が減る。
ミスが減る。
スタッフの手間が減る。
売上や対応スピードが改善する。

これなら、5万〜10万円を払う理由になります。

ポイント

最初の個人案件では、技術力を証明しようとしなくていいです。大事なのは、相手の面倒な業務を減らして、お金以上のリターンを返すことです。

クラウドソーシングで案件を取ろうとするな

エンジニアに
「個人で案件を取りましょう」
と言うと、だいたいこう返ってきます。

エンジニア

クラウドワークスとかランサーズで案件を取るんですか?

正直、それはやめた方がいいです。

もちろん、クラウドソーシングが絶対ダメ
という話ではありません。

ただ、最初の個人案件を取る場所としては
かなり消耗しやすいです。

理由はシンプルで
いい案件が落ちていないからです。

発注者側にかなり有利で
手間のかかる仕事でも
安く買い叩かれやすい。

しかも、顔も知らない相手に
いきなり高い金額を払う人は少ないです。

考えてみてください。

あなたも、ネット上で出てきた
よく分からない人の商品に
いきなり20万円を払いますか。

たぶん払わないですよね。

iPhoneなら20万円でも買う人がいる。
それはAppleという信頼があるからです。

でも、よく分からない人には払わない。

個人案件も同じです。

良い案件は
信頼できる人に回ります。

だから最初は
オンラインで待つより
オフラインで会った方がいいです。

最初は異業種交流会に行った方がいい

おすすめは異業種交流会です。

特に東京に住んでいるなら
「東京 異業種交流会」
と調べてみてください。

動画でも話しましたが
1日5〜6個ぐらい参加できるイベントが普通にあります。

腐るほどあります。

「人脈がないから案件が取れません」
という言い訳は、ここではあまり関係ありません。

異業種交流会に行けば
その場で誰かとつながれます。

もちろん、1回行っただけで
いきなり案件が取れるとは思わない方がいいです。

講座生でも
平均2〜3回ぐらい参加して
案件につながることが多いです。

最初の1回は様子見でいいです。

どんな人がいるのか。
何を聞かれるのか。
自分の自己紹介は伝わるのか。
どこで詰まるのか。

それを確認するだけでも意味があります。

一番ダメなのは
1回行ってうまくいかなかっただけで
「僕は個人で案件取れません」
とやめることです。

正直、それは甘いです。

名刺を作り込むより、さっさと行け

よくある質問がこれです。

エンジニア

個人の名刺って必要ですか?

結論、そんなことより
さっさと行った方がいいです。

名刺必須のイベントなら
最低限、名前とエンジニアです
ぐらいを書いた名刺があれば十分です。

名刺を作り込んだからといって
案件が取れるわけではありません。

名刺はただの儀式です。

それより大事なのは
実際に現場に行って
人と話すことです。

準備してから行こう。
完璧な自己紹介を作ってから行こう。
ポートフォリオを整えてから行こう。

こういうことを言っていると
いつまでも営業に行きません。

まず行く。
そこで聞かれたことに答えられなかったら
次までに準備する。

この順番でいいです。

カフェ会・友達作り系は避ける

ただし、異業種交流会なら
何でもいいわけではありません。

避けた方がいいのは
フワフワしたイベントです。

  • 友達作り
  • カフェ会
  • 人脈を広げましょう系
  • なんとなく交流しましょう系

こういう場所には
案件につながりにくい人が多いです。

なんとなく人脈を広げたい会社員。
大学生。
決裁権がない人。
発注する気がない人。

もちろん全員がダメではありません。

ただ、案件を取りたいなら
案件が発生する場所に行く必要があります。

選ぶなら
「ビジネス交流会」
「ビジネスの人脈作り」
のように、ビジネス目的が明確なイベントです。

社長。
個人事業主。
小規模事業者。
発注を決められる人。

こういう人がいる場所に行ってください。

エンジニア用語を使うな

異業種交流会で
エンジニアが一番やらかすミスがあります。

それは、エンジニア用語を使うことです。

例えば、

  • API連携できます
  • PHPできます
  • Rubyできます
  • Web系エンジニアです
  • バックエンドもフロントエンドもできます

こういう自己紹介です。

エンジニア同士なら伝わります。

でも、一般の事業者からすると
ほぼ意味が分かりません。

一般の人から見たエンジニアは
「パソコンに詳しい人」
「アプリを作る人」
ぐらいの認識です。

そこでAPIとか言っても
相手は何もイメージできません。

大事なのは
相手にとってのメリットで話すことです。

あなた

手作業でやっている業務を、システムを使って自動化する仕事をしています。

これで十分です。

もっと具体的に言うなら、

あなた

紙で管理している作業や、スプレッドシートに手入力している作業を自動化できます。

このぐらいです。

相手が詳しければ
あとから技術の話をすればいいです。

最初から専門用語を出す必要はありません。

今だけ使えるチートはAIです

最近なら
自己紹介にAIを入れるのはかなり強いです。

多くの事業者が
AIに興味を持っています。

ただし、ここでも専門用語はダメです。

AI API。
RAG。
ファインチューニング。
プロンプトエンジニアリング。

こういう言葉を出すと
相手は「何言ってんだこいつ」になります。

言うなら、これぐらいでいいです。

あなた

AIを使った業務効率化のアドバイスもしています。

または、

あなた

AIに自社の情報を学習させて、社内の質問対応を楽にする仕組みを作っています。

これぐらいの言葉なら
相手もイメージできます。

今はAIに興味がある事業者が多いので
会話のきっかけとしてはかなり使いやすいです。

ただ、嘘はつかなくていいです。

普段からAIツールを使っている。
業務効率化の相談に乗れる。
簡単な導入支援ならできる。

そのぐらいなら
ちゃんと相手の言葉に置き換えて話せばいいです。

交流会のゴールは、その場で受注ではない

異業種交流会に行くときに
勘違いしてほしくないことがあります。

その場で案件を取ろうと思わないでください。

今日会って
自己紹介して
その場で「お金払うのでお願いします」
となることは、ほぼないです。

交流会でのゴールは
後日Zoomで商談する約束を取ることです。

そのために、まず連絡先を交換します。

おすすめはLINEです。

メールは返ってこないことが多いです。
LINEの方が距離も近く、やり取りしやすいです。

会話の中で
「この人の業務なら手伝えそうだな」
と思ったら、その場でこう言ってください。

あなた

詳しくお話を聞かせていただきたいので、一度Zoomでお話ししませんか?もちろん最初の相談は無料で大丈夫です。

これでいいです。

できれば、その場で日程まで決めてください。

あとで連絡します。
また日程送ります。

これだと熱量が冷めます。

交流会では
LINE交換とZoom商談の設定。
ここをゴールにしてください。

Zoom商談では、まず業務フローを整理する

Zoom商談で絶対にやってほしいのが
お客さんの業務フローを整理することです。

いきなり
「何を作ればいいですか?」
と聞くだけでは弱いです。

まずは、今の業務の流れを聞いてください。

  • 誰が何をしているのか
  • どの順番で作業しているのか
  • どこに時間がかかっているのか
  • どこでミスが起きているのか
  • どの作業が一番ストレスになっているのか

これを図にして整理します。

動画では、ECショップの例が出ていました。

注文が入る。
商品を準備する。
電話で確認する。
後日お届けする。

お客さんは
電話対応を自動化したい
と思っていました。

でも、業務フロー全体を見ると
そもそも注文のところから改善した方がいい場合があります。

お客さんが課題だと思っている場所と
本当に改善すべき場所が
ズレていることは普通にあります。

だから、全体図を整理するんです。

注意

お客さんの言う通りに作るだけだと、本質的な改善にならないことがあります。先に業務フローを整理して、どこを改善すれば一番リターンが大きいかを見ましょう。

業務フローを整理するだけでも価値がある

意外かもしれませんが
お客さん自身も
自分たちの業務を整理できていないことが多いです。

毎日やっているからこそ
何となく流れでやっている。
どこに時間がかかっているか分からない。
どこを改善すべきか見えていない。

こういう状態は普通にあります。

そこでエンジニアが
「今の業務ってこういう流れですよね」
と整理するだけで、かなり感謝されます。

お客さんからすると
頭の中のモヤモヤが見えるようになるからです。

そして、

あなた

この部分を自動化すると、一番効果が大きそうです。

と言えると
「じゃあお願いします」
となりやすいです。

逆に、業務フローを整理せずに
「ここが大変なんですね。じゃあ作ります」
で進めると、あとでズレます。

実は別の部分も困っていた。
作ったものが現場の流れに合わなかった。
思ったほど使われなかった。

こういう事故が起きます。

個人案件で大事なのは
コードを書く前の認識合わせです。

提案では、時間とお金を数字で出す

業務フローを整理したら
次にやることは数字化です。

どの作業に
どれぐらい時間がかかっているのか。

ここを必ず聞いてください。

例えば、

あなた

この作業って、時給いくらぐらいのスタッフさんが、毎月何時間ぐらいやっていますか?

こう聞けばいいです。

仮に、時給1,500円のスタッフが
毎月100時間かけているなら
月15万円のコストです。

その作業を自動化して
ほぼゼロに近づけられるなら
かなり大きな改善です。

そこで、

あなた

今この作業に月15万円ぐらいかかっているので、ここを自動化できればかなりコストを減らせます。まずは5万円で小さく作ってみませんか?

と言えると
お客さんは判断しやすくなります。

5万円という金額だけを見ると
高いと思われるかもしれません。

でも、月15万円のコストが減るなら
5万円は投資になります。

ここが大事です。

技術で売るのではなく
リターンで売る。

APIが使えます。
GASが書けます。
Reactができます。

ではなく、

この作業を減らせます。
このコストを下げられます。
この売上機会を増やせます。

こう話すんです。

お客さんから「ぜひやってください」と言われる営業をする

業務フローを整理する。
時間を聞く。
コストを出す。
改善したときのリターンを見せる。

これをやると
お客さんの方から
「ぜひやってください」
と言われやすくなります。

無理に売り込む必要はありません。

相手が困っていることを整理して
そこに対して
分かりやすい改善案を出す。

それだけです。

案件が決まったら
見積もりを出して
実装して
納品する。

GASやスプレッドシートレベルなら
最近はAIも使えるので
実装自体はそこまで時間がかからないことも多いです。

もちろん、雑にやっていいわけではありません。

大事なのは
作ったものが実際の業務で使われることです。

もらったお金以上のリターンを返せ

個人案件で一番大事なマインドセットは
これです。

クライアントさんからいただいたお金以上のリターンを
ちゃんと提供できているか。

ここを絶対に見てください。

5万円もらったなら
5万円以上の価値を返す。

10万円もらったなら
10万円以上のリターンを返す。

これができれば
お客さんはこう思います。

お客さん

この人に頼むと得するな。

そうなると
追加の発注が来ます。

「ここも改善してほしい」
「次はこれもお願いしたい」
「知り合いにも紹介していいですか」

こうやって
営業しなくても案件が増えていく状態に近づきます。

逆に良くないのは
案件を取って満足することです。

納品した。
お金をもらった。
はい終わり。

これだと続きません。

「それは範囲外なんで」は、長期的に首を絞める

もちろん、何でも無料でやれ
という話ではありません。

スコープ管理は大事です。
契約も大事です。
追加費用をもらうべき場面もあります。

ただ、個人案件を始めたばかりの人が
最初から範囲外を盾にしすぎると
信頼を失います。

例えば、納品したものが
実際の業務フローと少し合っていなかった。

そこでお客さんから
「ここを少し改善してもらえますか」
と言われたとします。

そのときに、

エンジニア

いや、それは業務範囲外なんでやらないです。

とだけ返す。

こういうスタンスだと
長期的には自分の首を絞めます。

お客さんに信頼してもらうことが
個人案件では一番大事です。

面倒くさい部分を避けずに
相手のためにちゃんと頑張る。

いただいた金額以上の価値を返す。

その積み重ねで
追加発注や紹介が生まれます。

エージェント依存のパパ活エンジニアから抜け出す流れ

整理すると
個人で案件を取る流れはこうです。

  1. 大規模開発を狙わない
    最初は5万〜10万円のGAS・スプレッドシート業務効率化でいい。
  2. クラウドソーシングに依存しない
    良い案件は信頼関係から生まれる。最初はオフラインで会う。
  3. ビジネス目的の異業種交流会に行く
    友達作り系ではなく、決裁権者がいる場所を選ぶ。
  4. 技術用語を使わない
    APIや言語名ではなく、手作業を自動化できると伝える。
  5. その場で受注を狙わない
    LINE交換して、後日Zoom商談を設定する。
  6. Zoomで業務フローを整理する
    顧客の業務全体を見て、本当に改善すべき場所を見つける。
  7. 時間とお金を数字で出す
    月何時間、いくらのコストがかかっているかを見せて提案する。
  8. お金以上のリターンを返す
    追加発注や紹介につながるのは、信頼を積んだ後。

この流れを経験すると
エンジニアとしてかなり強くなります。

ただ実装するだけではなく
仕事を取れる。
課題を聞ける。
提案できる。
要件定義できる。
数字で価値を説明できる。

これができるエンジニアは
今後かなり強いです。

まとめ:仕事を待つ側から、仕事を作る側へ行こう

エージェント案件だけに依存していると
どうしても仕事を待つ側になります。

案件を紹介される。
面談する。
決まった現場に入る。
言われたタスクをこなす。

それでも月60万〜80万円は稼げるかもしれません。

でも、それだけだと
上流経験は積みにくいです。

営業。
提案。
要件定義。
業務改善。
リターンの設計。

ここを経験しないまま
年齢だけ重ねると
エージェント依存から抜け出しにくくなります。

だから、最初は小さくていいです。

5万円の業務効率化案件でいい。
GASやスプレッドシートでいい。
異業種交流会で出会った小規模事業者でいい。

まず、自分で仕事を取って
お客さんに価値を返す経験をしてください。

その経験があると
フリーランスエンジニアとしての見える世界が変わります。

僕の公式LINEでは
エンジニアが月収100万円を超えるためのロードマップや
個人案件の取り方、営業の考え方を整理して配っています。

エージェント依存から抜け出して
自分で仕事を取れるエンジニアになりたい人は
よければ受け取ってください。

Free Roadmap

月収100万円の壁を突破する
エンジニアロードマップを受け取る

エージェント案件の単価アップ、個人案件の営業、業務改善案件の取り方、要件定義から納品までの流れを、今の状態に合わせて整理しています。

LINEで無料ロードマップを受け取る →

この記事の著者
はるや

はるや

  • AIに負けないエンジニア育成を発信
  • 稼ぎ続ける本質的なエンジニア戦略を発信
  • フリーランスエンジニアの単価アップ・個人案件・キャリア戦略を解説

手取り20万円の会社員エンジニアからフリーランスになり、月単価50万、60万、70万、100万、130万円と単価を上げてきた経験をもとに、開発スキルだけで終わらない働き方を発信しています。